携帯アフィリエイト関連ニュースクリッピング


アイメディアが携帯アフィリエイトサービス「ドリームアフィリエイト」の提供開始 [2010.2.15]

株式会社アイメディアは、2010年2月15日、同月1日に携帯アフィリエイトサービス「ドリームアフィリエイト」の提供を開始したと発表した。

「ドリームアフィリエイト」はモバイル広告を取り扱う携帯アフィリエイトサービス。携帯無料ホームページツール「ドリームスペース」とのシームレスな連携でモバイル広告を取得できる。

月・日単位、クリック数などの成果をリアルタイムで分かりやすく一覧表示。一度の新規登録で複数サイトの管理が可能で、追加サイトの申請は不要。シンプルな画面構成で迷う事なくスムーズにモバイル広告の取得ができる。

成果報酬型の他、クリック案件やEコマースの定率案件なども用意。携帯サイトはもちろん、メルマガ配信のみでの広告掲載も可能となっている
(ニュースソース:japan.internet.com)



HMV、iTunes Storeのアフィリエイトを開始。ポイント付与も−HMV経由の購入で1%還元。「HMV DIGITAL」は2月終了 [2010.2.1]

HMVジャパンは、オンラインショッピングサイト「HMV ONLINE」において、アップルのiTunes Storeとのアフィリエイト提携による音楽配信サービスを2月1日より開始した。

 新サービスでは、HMVの専用ページで楽曲を選んでから、iTunes Storeで購入。iTunesが提供する1,100万曲以上の楽曲全てが購入可能で、HMVの従来サービス「HMV DIGITAL」の曲数に比べ10倍以上の増加となる。専用ページの表示コンテンツはiTunes Storeと完全連動し、最新音楽情報がリアルタイムで更新される(一部コンテンツを除く)という。

 サービスの特徴は、HMV ONLINE経由で購入するとHMVのメンバーズポイントが付与されること。HMVアカウントにログインした状態で、HMVのサイトから中間ページを経由してiTunes Storeで購入すると、HMVのオンラインショッピング時と同様に購入金額の1%の割合でポイントが付与され、HMVのオンラインストアにおいて1ポイント=1円で利用できる。なお、HMVのポイントを使ってiTunes Store楽曲を購入することはできない。ポイントの付与は、iTunes Storeの決済が終了した時点で行なわれる。

 iTunes Storeアフィリエイトの開始に伴い、従来の楽曲配信サービス「HMV DIGITAL」は2月21日をもって終了。購入済み楽曲のライセンス再発行は2月28日までとなる。

 「HMV DIGITAL」は、2006年10月26日スタートした音楽配信サービスで、WMA/ATRAC3形式で配信。レーベルゲートの「Mora」、NTTコミュニケーションズの「MUSICO」より楽曲の提供を受けていた。なお、HMV DIGITALで付与されたポイントは、サービス終了後も有効期限までは失効しないため、新サービスなどで引き続き利用できる。
(ニュースソース:AV Watch)



携帯アフィリエイトの「Moba8.net」、100,000サイトの突破記念して『10万AS突破記念キャンペーン』を実施 [2010.1.26]

アフィリエイト・マーケティングのリーディングカンパニーである株式会社ファンコミュニケーションズ(東京都渋谷区、代表取締役社長 柳澤安慶)が独自に開発・運営する、モバイル向けアフィリエイトプログラム運用代行サービス「Moba8.net(モバハチネット)」(http://moba8.net/)の提携パートナーサイト(アフィリエイトサイト)数が2010年1月9日に100,000サイトを超えたことを記念し、同時に2つのキャンペーンを実施いたします。

 1つ目のキャンペーンは『新規AS登録プレゼントキャンペーン』で、「Moba8.net」に新規でAS会員(アフィリエイトサイト会員)登録された方を対象に、抽選で賞品を差し上げます。
 2つ目のキャンペーンは『サイト追加登録キャンペーン』で、新規でAS会員に登録した方も含め、全ての会員を対象としたキャンペーンです。キャンペーン期間中に副サイトを追加登録した会員の中から10名に成果報酬を差し上げます。
(ニュースソース:プレスリリース)



DeNAなど3社の新団体が携帯アフィリエイトの「悪意ある利用者」などを排除 [2009.12.24]

ディー・エヌ・エー(DeNA)、アドウェイズ、インタースペースの3社は2009年12月24日、携帯電話向けアフィリエイト広告市場から悪意ある利用者や、不適切な表現で収益を上げる媒体などの排除を目指す新団体「モバイルアフィリエイト協議会(MAC)」を発足させたと発表した。

 携帯電話向けアフィリエイト広告市場は、悪意ある利用者による不正問題のほか、広告媒体が大げさ、不正確な表現で利用者に有料コンテンツの購入を促し、広告収益を上げる事態が生じ、携帯電話キャリアやコンテンツプロバイダーに苦情が寄せられている。新団体MACはこうした行為の抑止を図る。24日から公式サイト上で問い合わせ受け付けを開始した。今後は媒体に対する啓発活動を実施するほか、アフィリエイトサービス事業者の運用改善を図る。

 MACを発足させた3社はそれぞれ独自ブランドの携帯電話向けアフィリエイトサービスを手がける。DeNAは「ポケットアフィリエイト」、アドウェイズは「Smart-C」、インタースペースは「アクセストレードモバイル」。各社は独自に媒体などの審査基準を設定しているが、MACを通じて統一する予定。また既存会員の推薦をもとに新たな正会員を追加する。理事会の推薦により賛助会員も増やす。
(ニュースソース:日経ネットマーケティング)



Moba8.net が livedoor Blog と連携 [2009.12.17]

「Moba8.net(モバハチネット)」が、株式会社ライブドアが運営するブログサービス「livedoor Blog」と連携し2つの機能を実装した。

 この連携により「Moba8.net」会員登録後、簡単に「livedoor Blog」を開設し、アフィリエイトサイトとして登録することが可能となる。また「livedoor Blog」の携帯電話からの投稿用アドレスを利用し、「livedoor Blog」にログインすることなく、「Moba8.net」携帯電話用管理画面からアフィリエイトを含む記事が直接投稿できるようになる。加えて「livedoor Blog」のトップなどからアフィリエイト利用希望者向けに「Moba8.net」に遷移できるようになり、「Moba8.net」の会員増加を見込む。
(ニュースソース:プレスリリース)



携帯電話市場だけでなく、携帯アフィリエイトも日本はガラパゴス? [2009.12.16]

日本の携帯電話市場はガラパゴス市場といわれて久しい。南太平洋のガラパゴス諸島では、亀やトカゲが島毎に異なる環境に適応し特異進化した。日本の携帯電話端末は技術的には最先端であるかもしれないが、世界の標準規格と乖離している。

併せてその上で展開されるデジタルコンテンツやモバイルコマースも独自のケータイ文化を形成している。海外メーカーの参入は困難となり、市場が成長段階ではキャリアのサポートもあり、国内メーカーにとっても居心地の良い市場であった。しかしながら一旦市場が飽和、成長が止まると、海外への転進もできず、袋小路に陥ってしまった。

では携帯アフィリエイトはどうであろうか? こちらも PC アフィリエイトと違い、ガラパゴス市場として独自の発展をしてきた部分が大きい。携帯アフィリエイトの企業別マーケットシェアは PC アフィリエイトの物とはかなり異なる。

PC アフィリエイトの大手事業者もかなり早い段階で携帯アフィリエイトに参入しているが、そのシェアは携帯アフィリエイトの専業者と比較して大きくない。その理由としては、トラッキングの技術ならびに主たる広告主が PC のものとかなりデバイドされており、PC での優位性を活用することができなかったことが考えられる。

初期の携帯電話端末におけるインターネット利用については、次のような点で PC とは異なる。

技術:
・デバイスの CPU/メモリーなどのスペックが PC と比べて著しく低い
・通信速度が遅く、パケット通信料がかかる
・PC の標準トラッキング技術である Cookie を利用できず、セッションでのトラッキングが中心
・画面が小さく、解像度も低く、単一ウインドウに限られる
・広告を配信する仕組みとして JavaScript、iframe などのタグは利用できない
・勝手サイトには公式サイトと比べてユーザー識別コード(UID)を取得できないなど制限があった

構造:
・検索エンジンではなく、キャリアメニューがトラフィックの基本導線
・主たる商材が有料デジタルコンテンツ・人材・金融などの登録系
・ユーザー層が PC に比べて若年層に偏っている
・アフィリエイトのリンク設定などを、携帯電話端末で完結させるのが困難
・公式サイトやパスワードロックがかかっているサイトの場合には検索エンジンロボットの巡回が難しい
・航空会社やカード会社等の運営するモバイルポイントサイトが少ない

上記のような状況下で、公式サイトではトラフィック動員の中心の拠点がキャリアメニューとなり、勝手サイトへの導線が限定される状況であった。キャリアメニューは PC における検索サイト以上の存在感があり、それぞれのカテゴリーの掲載順位はサイトへのトラフィックに最大の影響を及ぼす。

キャリアメニューの順位は、有料コンテンツの有効会員数や一定期間のユニークビジターなどのキャリアが決めた基準により決定される。小さな携帯電話端末の画面に掲載できるコンテンツには限りがある上、タイトル以外の説明情報を載せることもできないので、一覧性に限界があり、PC の検索結果以上に順位はトラフィックに影響を及ぼす。ユーザーは上位のサイトから順番に閲覧していく可能性が高いので、メニューの掲載順位が上位であればあるほどビジター数や会員登録数が増える正の循環となる。

当然、PC の検索エンジンにおける SEO 対策のようにキャリアメニューでの上位表示を実現するニーズは大きい。前述したとおり、PC の SEO 対策とは異なる手法、キャリアの独自の基準のランキング順位を(有る意味強引に)引き上げる手段が必要となる。例えば、キャリアの計測期間に集中して、キャリアの表示順位決定の基準となるアクションである、会員登録やユニークビジットの増大を実現するために、ポイントなどのインセンティブをエンドユーザーに提供する。そのような施策を実現するための媒体を多数かかえる、もしくは自社で保有するアフィリエイト・サービス提供者が携帯アフィリエイトで売上を拡大することができた。

しかしながら、近年は高性能で通信速度が速く画面の大きい第三世代機種の普及やパケット通信料の定額制、検索サイトの普及(キャリアポータルを含む)、端末 ID の一般利用可能などにより、携帯電話端末と PC の機能、構造の差異が以前に比べて小さくなってきた。実際に PC をメインとしている、物販や旅行などの EC サイトの携帯電話端末での売上も拡大しており、併せてアフィリエイトの取扱い額も拡大してきている。携帯電話端末の進化によって、PCとの差異が小さくなった結果、制限要因により発生した携帯アフィリエイトのガラパゴス市場は徐々に解消されつつあると言えよう。
(ニュースソース:japan.internet.com)



ファンコミュニケーションズが大幅続落。10月売上高は2カ月連続で前月比減少、PC向けアフィリエイトの増加幅縮小響く [2009.11.17]

09年10月の売上高(速報値)は前年同月比19.1%増の6億8,201万円になったと発表。8月の前年同月比42.7%増、9月の同30.2%増からは2カ月連続で前月比減少し、モメンタム減速が嫌気されている。

自社媒体運営は前年同月比38.4%増と伸長したものの、主力のPC向けアフィリエイト広告サービスが同4.6%増の4億5,148万円と前月の同11.0%増から減少し、携帯向けアフィリエイト広告も同65%増と9月の97.6%増からは増収率が低下した。 

ジャスダックのファンコミュニケーションズ(2461)の株価は10時28分現在、6,900円安の121,100円。
(ニュースソース:NSJ日本証券新聞)



ベストクリエイト、ネット広告の新手法 リアルアフィリエイトサービス『CLUB J'z』の展開店舗が日本最大級の5,000店舗を突破! [2009.11.9]

株式会社ベストクリエイト(本社:東京都新宿区、代表取締役:川野 尚吾)は、2006年8月1日より運営しておりましたリアルアフィリエイトサービス「CLUB J'z」(クラブジェイズ)の展開店舗数が、5,000店舗を突破したことをお知らせいたします。
これにより、「CLUB J'z」提携先店舗ネットワークは日本最大級となります。

【リアルアフィリエイトサービス「CLUB J'z」 5,000店舗突破の背景】

■携帯アフィリエイト市場 前年比120%以上の成長率

費用対効果を重視する広告主が増加傾向にある中、アフィリエイト市場全体は前年比110%以上の成長をしており、中でも携帯アフィリエイト市場は、120%以上の成長となっております。
(参照 URL: http://www.atpress.ne.jp/releases/12765/SCALE_1.png 出典:矢野経済研究所)

■アフィリエイト市場で掲載可能媒体が不足 ⇒ 新展開チャネルの需要増

急成長している携帯アフィリエイト市場ですが、掲載可能な媒体そのものは不足傾向にあり、新たな掲載サイト、展開チャネルの需要が高まっております。

■新たなチャネルとして、飲食店等のリアル店舗をネットワーク化し、
 来店客にアフィリエイトを実施する「CLUB J'z」が注目。5,000店舗突破へ

そこで弊社は、携帯販売ショップや家電量販店、インターネットカフェ、カラオケ店舗、飲食店など、リアル店舗を、新たな展開チャネルとしてネットワーク化。リアル店舗に来店したお客様に対してアフィリエイトを実施する、リアルアフィリエイトサービス「CLUB J'z」を展開しました。

このサービスが、新たな携帯ユーザーの獲得を希望する広告主と、新たな収益源を模索している店舗に注目された結果、展開店舗数が5,000店舗を突破することにつながりました。

前年対比で提携店舗数:約3.6倍増、月間獲得件数:約10.7倍増に達しております。

【当社実績】
(参照 URL: http://www.atpress.ne.jp/releases/12765/SALES_2.png )


■リアルアフィリエイトとは
【リアルアフィリエイト事業スキーム】
(参照 URL: http://www.atpress.ne.jp/releases/12765/SCHEME_3.jpg )

「CLUB J'z」により、広告主様は、これまで全国的に広く実現することが難しかったリアルな場での告知、集客、新たな顧客層の囲い込みが可能となり、新たなユーザー獲得に直結します。また、店舗様は自店の集客力を活かした新たな収益源を得ることができます。

さらにお客様は、携帯電話の楽しみ方や新サービスの情報をその場で得ることができ、かつ選択して登録することができるため、利用率や継続率も高まります。

弊社では、店舗様に無償でFelica端末と店舗毎の携帯サイトをご提供致します。弊社サイトを通じてお客様に様々な広告主のサービスをご提案し、スムーズな会員登録やサービス告知が実現できます。

【展開方法】
(参照 URL: http://www.atpress.ne.jp/releases/12765/FLOW_4.jpg )

今回、店舗様からの多数の希望を受け、店舗毎に携帯メール会員の獲得・広告配信可能なシステムを標準装備し、無償での提供を開始いたしました。これにより店舗様はアフィリエイト収益だけでなく、顧客接点の強化も図ることが実現できます。

■今後の展望

リアル店舗では、お客様への直接的なコミュニケーションが可能です。また、エリア情報を把握できることも弊社サービスの強みとなっています。
今後、リアルアフィリエイト事業を軸に、動画広告や無線技術を活用したデジタルサイネージ事業や、リアルタイムレスポンスを実現したインストアプロモーション・マーケティング事業、店舗の位置情報と連動したエリアマッチ広告配信、周辺エリアで利用可能な電子クーポン配布事業、リアル店舗EC事業などを積極的に展開して参ります。
(ニュースソース:@Press)



ノッキングオン、携帯向け地域密着型マイクロブログサービス「コエポッド」β版を提供 [2009.10.28]

携帯アフィリエイトサービス「モビル」を運営する株式会社ノッキングオン(本社:東京都港区、代表取締役:田中隆一)は、携帯向け地域密着型のマイクロブログサービス「コエポッド( http://kpod.me/ )」のβ版でのサービス提供を開始したことを発表致します。

 「コエポッド」は、携帯電話から自分の位置情報を利用することで、現在いる場所の近くで投稿されたユーザの声や、友達として繋がっているユーザの声、また気になる場所やお気に入りのスポットでつぶやかれている声を閲覧することができたり、また自分でも気軽にそのときの声を投稿することができるコミュニケーションサービスです。

 また、今年7月に資本提携を実施した株式会社ゼンリンデータコムからも技術協力を受け、ゼンリンデータコムの運営するブログ記事検索サービス「地図ログ」と連携し、近くの場所について投稿されたブログ記事を閲覧できる機能や、今後は地図情報も導入を検討していく予定です。

 マイクロブログサービスは、投稿の気軽さやリアルタイムな情報を得ることができることから、アメリカ発のサービス「Twitter」が日本でも利用拡大されつつありますが、今回提供を開始した「コエポッド」は携帯電話の特性を活かして、友人同士でつぶやきのやり取りを楽しむことができたり、現在滞在している地域の情報を気軽に発信し合える、より生活や地域に密着した相互コミュニケーションサービスの実現を目指していきます。

 今後はiPhoneやGoogleの「Android」を初めとしたスマートフォンへの対応や、他の地域情報サービスとの連携を図りながら利用ユーザの拡大を目指し、リアルタイムなコミュニケーションプラットフォームとして一層のサービス拡充を行ってまいります。
(ニュースソース:日経プレスリリース)



アドウェイズ、モバイルアフィリエイト広告に行動ターゲティング技術を追加 [2009.10.20]

アドウェイズは10月16日、コンテンツ連動型モバイルアフィリエイト広告「モバセンス・アフィリエイト」において、行動ターゲティング技術による広告配信を開始すると発表した。モバセンス・アフィリエイトは、モバイル広告配信システムを開発しているモバセンスと提携して、2008年4月から展開しているサービスだ。

 アドウェイズは保有するアクション情報(成約情報)を、個人情報を含まない形でモバセンスに提供。モバセンスはそのデータを解析することで、広告間の相関性を表す数理モデルを構築する。このモデルに基づき、有効であると判断したユーザーに対してのみ行動ターゲティングによる広告を配信し、それ以外の場合には従来通りコンテンツ連動で広告を配信する。

 アクション情報を基に広告のマッチングをしているため、検索キーワードやページ閲覧情報をもとにした他社の行動ターゲティングと比べ、効果的なターゲティングが期待できるとのことだ。
(ニュースソース:asahi.com)



ファンコミュ、9月度携帯アフィリエイトが前年比197.4%増 [2009.10.15]

株式会社ファンコミュニケーションズ(JASDAQ)は、平成21年12月期9月度の月次業績速報を発表した。売上高は、前年同月比130.1%の7億2500万円と好調。

  サービス別売上高は、PC向けアフィリエイト広告サービスが前年同月比111.0%の4億7000万円、携帯向けアフィリエイト広告サービスが、前年同月比197.4%の2億400万円、自社媒体運営が、前年同月比102.2%の1400万円、他社広告販売・その他が、前年同月比232.0%の3500 万円。
(ニュースソース:サーチナ)